ASUSがEee PCを3機種(1015P, 1016P, 1018P)リリースするそうです。

1015P
Sheashellのアルミ版といった感じです。動作時間は14時間!
タッチパッドが広くなっている点が特徴。
1005Pシリーズの後継モデル。

1018P
アルミ筐体で18mm(最薄部でしょうか…)
10時間駆動
指紋認証、USB3.0も搭載
1016P
アルミ筐体で14時間駆動
アルミ筐体といっても、恐らくUL20Aみたいなアルミ天板な気がします。
また、このタイミングで製品のアップデートするということは、CeBitもあるでしょうけど、新しいCPUのAtom N470にあわせた物なのかもしれません。
1018PのUSB3.0のホストコントローラーはNECかな?…ただ、あんな高いICをEee PCで入れることが出来るのでしょうかねぇ
実はホストコントローラーメーカーはもう1社あるのですが、そちらは出来れば避けて欲しいです
]]>

EWFはEee PCのカスタマイズで一気に広まりましたが、これまでのやり方ではWindows Vista以降対応する事が出来ませんでした。
最近はWindows7ベースの次世代Windows Embededdのプレビュー版が公開されていますので、これを使えば最新のOSでEWFを堪能する事が出来ます(但し180日間限定)
今回のバージョンからは32bit(x86)はもちろんの事64bit(x64)にも対応しています。
導入方法
180日の評価版OSがまるまる半年使えますからしばらくは不自由しないでしょう。
使わなくなったJMF602のSSDが有効活用出来そうですw
これがWin7に組み込めたらなぁ…(方法があればこっそり教えてください><)
EWFの入ったCABファイルはココです
DVDROOT \DS\Packages\FeaturePack\amd64~winemb-enhanced-write-filter~~~~6.1.7600.16385~1.0
]]>
将来のバージョン: Windows Embedded Standard 2011
上記ページを読み、Community Technology Previewに参加します(要Windows Live ID)。
Windows Embedded Standard 2011 CTPのダウンロード(x86,x64選択可能!)と180日間使用できるプロダクトIDを入手します。
ISO形式なので各自ライティングソフトでDVD-Rへ書き込みます。
(持っていない場合はImgBurnなどを使いましょう)
自由にシステムの入れ替えが可能なPCを用意し、DVDドライブからブートします。

Build an Imageをクリック
使用許諾契約やら言語、キーボードを選択します。

Windows Embededdは元々コンポーネントを自分で取捨選択出来ます。
(公式版nLiteやvLiteの様な物)
少し前のバージョンではTargetDesignerであらかじめイメージを作っておく必要がありましたが、今回は直接設定変更できます!ありがたい!
今回はWindows7に限りなく近くするという事でApplication Compatibilityを選択してNextをクリックします。

テンプレートで設定されたものが組み込まれます。今回のテンプレートではEWFは含まれていないので
Modify Featuresへチェックを入れてNextをクリックします。

Enhanced Write Filter with HORMへチェックを入れます。
(FBWFもあるので、気になる人はこっちもチェック)
この状態では競合してしまうため、Nextが押せません
Resolve Dependenciesのボタンをクリックします。

EWFと競合している機能はWindows Boot Environmentですので、チェックを外してNextをクリックします。
あとは一本道でWindows7のセットアップとほぼ同じです。
セットアップ終了後EWFは有効になっていませんので、ewfmgrを使いEWFを有効にする事を忘れずに!
]]>


zedomax.com
以前も紹介したCore i7搭載のULシリーズですが、GeForce 310Mを搭載したUL30Jtが存在するそうです。
ちなみにGeForce 310Mは210Mをリネームしたような物ですから実質UL30VtのCPUを載せ替えただけのモデルに見えますね。
気になる点は、Core i7を使っていながらチップセットは既存のGS45を使用している点。
CPU内蔵のグラフィックスは使えなさそうですね。結局無駄になっているのでしょうか…
スペックアップしている事は確かなので魅力的ですが、これでは「繋ぎ」モデルにしか見えないですね。
(そもそも13インチはデカイ!)
]]>
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
Pine Trailで新しいネットブックが沢山発表&発売されそうですね。
性能に関してはIT Mediaのレビュー
いち早く登場した新世代Netbook「Wind U135」をいち早くチェックする
を確認する限り、CULVほどの性能向上は無いみたいです。
しかしスペックが底上げされている事は確かです。
あとはこれを利用した面白いマシンが出るだけですね!
それこそAtom Zの代わりになると良いのですけど…
今年こそ何かやってみたいですねー…何かですよ何か!
]]>

HOT3C.com
来年1月に発表されるIntelの最新CPUを搭載したノートPCがASUSから発表されています。

今回発表されたモデルの中で一番の注目はU30Jでしょう。
見た目はULシリーズですが、13インチでCore i7-M 620、書き込み対応BDドライブも搭載しています。
この機種は日本のJ-MOSSを取得済みですので日本でも近々発売される気がします。
(同時にUL30Aも追加されています。どうせならUL30Vtが良いのに…)
]]>
AmazonにCULVノートPCと思われるLenovoのThinkPad Edgeが掲載されています。発売は来年の1/5 価格は01975FJのみ79800円となっています。
発表はもうすぐ!?

トラックパッド & タッチパッド付きなので乳首に慣れていない人も安心
画面サイズは13インチ
日本ではどんなCPU構成で来るのか楽しみです。
このスペック、価格設定だとまだ発売されたばかりのLenovo U350はどうなっちゃうの!?
と気になってしまいますが…
]]>
お買い得なCULVノートが年末ということで安くなっているので紹介…
両方ともCULVの中でも人気の機種です!
自分へのクリスマスプレゼントに如何?w
NTT-X


Acer AS1410ブラック \46980!!!


Acer AS1410ホワイト \46980!!!


Acer AS1410ブルー \46980!!!
Sofmap

ソフマップ
ASUS UL20A \59800 ポイント20% (11,960円分)
]]>

ASUSのUL20Aを買いました!
Acer AS1410も買いましたが、こちらも気になる…ということでw

基本的なスペックはギガビットイーサーや、HDMIが省かれている為、ちょっと物足りない感じもしますが天版の質感はこのクラスでは最高だと思います。

キーボードはアイソレーション型、スピーカーはALTEC LANSING(今はプラントロニクスの関連会社と言えば分かる人もいるかと)
スピーカーに関してはAS1410と比べてかなり鮮明に聴こえて良い感じ。
キーボードのたわみについては、ダイソーアルミ板で補強したAS1410と同レベル。私は仕事でアイソレーションキーボードを使っていますので、どうしてもUL20Aの方が慣れている分打ちやすく感じます。
で、このUL20Aですが、ファンの音が明らかにおかしいので初期不良交換しようと思います…あぁ面倒だ
]]>

ASUS Global Site
Eee PC.it
AMD Congoプラットフォームを採用したEee PC 1201TがASUSのグローバルサイトで正式発表されています。
・12.1” 1366 x 768 ディスプレイ
・AMD Congo MV40 (1.6GHz)プロセッサー シングルコア
・RS780MNチップセット
・ATI Radeon HD3200 integrated graphics
・2GB RAM
・320GB HDD with online storage
・802.11b/g/n Wi-Fi
・Bluetooth 2.1
・VGA, 3x USB, LAN, audio jacks
・296mm x 208mm x 27.3 – 33.3mm
・1.46kg
・カラー:ブラック、シルバー、レッド
・6セルバッテリー(SHEを使って6時間)
天版はこれまでと同様にインモールド成型を採用しているそうです。
また、Arcsoft TotalMedia? Theatre用のプラグインSimHDがプレインストールされておりアップスケーリング機能が使えるそうです(ということはTotalMedia? Theatreもプレインストール?)。
1080p対応ということでEee PCがどこまでの性能を出せるのか気になりますね。
]]>