was successfully added to your cart.

GALAXYアンバサダータッチ&トライ参加しました

By 2014年10月10日スマートフォン

2014年秋冬モデルの新しいGALAXYシリーズのタッチアンドトライイベントに参加しました。

今回触ることが出来た機種はGALAXY Note EdgeとGALAXY S5 Activeの2機種

その中で、私が「良いな!」と思った所を抜粋して紹介したいと思います。

20141010_gt1

どちらも従来のGALAXYシリーズのベースはそのままに、高い付加価値をプラスしたモデルです。

今回は[GALAXY Note Edge]を紹介

20141010_gt2

特徴はなんといっても右端についたエッジスクリーンでしょう。

20141010_gt3

アクセサリーメーカーが今にも泣き出しそうなRがついています!

このエッジスクリーンがショートカットになったり定規になったりゲームが出来たり…といろいろ出来ます。

ガラケーのサブディスプレイ的な物と考えれば取っ付き易いと思います。

ただ、メーカーさんからの一例として、大画面で動画をみながら着信が来てもエッジスクリーンに表示されるから邪魔にならないと紹介していましたがそもそもブルブル震えるわけですし、着信中相手を無視して動画を見続けるのもどうなのかなとw

まだ出たばかりなので仕方がないのですが、訴求面はまだまだ弱いですね。

今後普及させていくにはどれだけのシリーズで採用してどれだけのソフトがついてくるか、だと私は思います。

20141010_gt4

エッジスクリーンですが右端だけしか想定していないのかな?と思い画面を回転した所

ソフトボタンが出現。これならどっちの手でも使えるね!!と思いましたが、これは開発版だから出来るとのことで

製品版では恐らく削られるだろうと…うーん勿体無い

20141010_gt5

Sペンは、更にパワーアップして感度レベル(筆圧かな?)が1024→2048へ

これがどういうことかというと…

ワコムのIntuos(筆圧レベル1024)がIntuos Pro(筆圧レベル2048)になった感じでしょうか。

もう小さな液晶タブレットに近いのでは?

Sペンの書き心地は、Intuosのような紙に書くようなサラサラ感はありませんが、適度なトルクがかかるため

書きやすいです。

この進化したSペンとCOMIC STUDIOみたいな手ぶれ補正付きのソフトウェア、更にエッジスクリーンにツールを表示する

ソリューションが立ちあげられれば、お絵かきな人に嬉しいのかもしれませんね(私は描けませんが)。

20141010_gt6

もう一つあぁ良いなと思った機能はボイスレコーダー機能です。

GALAXY Note Edgeにはノイズキャンセリング用に複数方向にマイクが搭載されているのですが、それをフル活用したボイスレコーダーとなります。

なんと声の方向から人物を認識することが出来ます。

認識したらどうなるの?ってところですが、人単位で音声ファイルをミュートすることが出来るため、本当に聞きたい人の声を手っ取り早く聞くことが可能になります。

会議で今すぐにでも使いたい機能です!

Author sumasa

More posts by sumasa

コメントを残す

sumasa

sumasa

パソコンと旅行が好きなのでモバイル機器が好きになりました。

パーソナルリンク

認証済みサービス

プロフィールを表示 →

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。